スポンサードリンク

次はあなたが出会う番です♡【ラブサーチ】

nhkdeadmystery

NHK 解説主幹長谷川浩氏 の怪死事件
911テロ事件の長谷川浩氏の隠蔽は組織国ぐるみ

2001年9月11日の貿易センタービル爆破テロで NHKが変死を自殺と報道をしたのでは??

NHK 解説主幹長谷川浩氏 の怪死事件
2001年9月11日の貿易センタービル爆破テロ事件から1か月後の10月15日にNHK内で変死したという事件にまつわるニュースです。

2001年10月17日の朝日新聞夕刊に NHK 解説主幹長谷川浩氏(55歳)の変死を報じる小さい記事がでます。

同氏はNHK放送センタービルの近くで発見あれたようで 自室の窓から転落した自殺とされています。

同氏は国際テロの専門家で、同年10月10日に放送された9.11同時多発テロをテーマにした NHK特別番組「明日を読む:新しい戦争と世界」で自説を述べていた。

その中で 同氏は世界貿易センタービルの攻撃の犠牲者の中にユダヤ人が一人もいないという事実を指摘していた。

長谷川博主幹 同番組の中で 世界同駅センタービルに勤務するユダヤ系の職員のほとんどが9.11の朝に奇妙にも欠勤していたというのである。

2001年9月11日 :9.11爆弾テロ事件が起きる
2001年10月10日 :29日目  9.11事件の1か月後に 長谷川浩氏はテレビの特別ニュースに番組で同事件について話をしていた。

NHK特別番組 「明日を読む:新しい戦争と世界」という番組で 9.11事件後の約1か月の間に
長谷川浩解説委員を主幹にとするNHKの解説委員達が 総力をあげてこの大事件について調査・研究した成果を発表したのである。

NHK 解説主幹長谷川浩氏は8名のパネリストのうち1人として 自らの徹底した調査に基づいて、世界貿易センタービルの犠牲者の中に奇妙にもユダヤ人が一人もいない事を指摘した。

そして、9.11同時多発テロの首謀者がアラブのテロリストISISであるというブッシュ大統領の声明を鵜呑みにする事に 注意を促した。

2001年10月15日:34日目
NHK 解説主幹長谷川浩氏は上記のテレビ番組出演(10月10日)から5日後にNHK内で変死しているのが 発見される。

これはNHK内の敷地で横たわっているのが午前11時過ぎに発見された。

正確に言えば 発見された時点で まだ 死んでいなかったようである。

状況から高層部の自室から転落したように思われたが 結局検死解剖もされなかったのである。

遺書はいっさい残されていなかった。家族や同僚も自殺をする動機が思い当たらないとしている。

疑問1!!!

NHK 解説主幹長谷川浩氏の死亡について
日本のメディア内で組織的な無視 隠蔽と思われる動きがあった。

疑問2!!

奇妙にも同氏の死亡はその日に報道されなかった。同氏のまさに職場であるNHKのテレビニュースでも  民法のニュース番組でも その日の日本の新聞も報道はしなかったのである。

もしこうした 転落死が 警察に通報されれば 夕刊には報道されるはずである。

NHK 解説主幹長谷川浩氏の死亡事件の場合同日の夕刊に十分間に合うはずが 実際は報道されていない。

仮に夕刊に間に合わなくても 夜のニュースでいくらでも報道できたはずである。

NHKの場合 自局の敷地内で起きたことであるから まさに 超絶スクープであったに違いない。

しかし 結局 どのテレビ 新聞もその日に報道することはなかった。

これは 戦後の日本のメディアの歴史において非常に異例で異常なケースである。

2001年 10月17日:36日目記事の差し止めが解除 しかし不当に小さい記事であった。

スポンサードリンク


NHK 解説主幹長谷川浩氏の死亡を報じる小さい記事が”発見”の二日目に大新聞に掲載される。

しかも、朝刊ではなく夕刊であった。

実は報知新聞は大新聞に先駆けて16日に報道していた。 差し止めは50時間を超えたことになる。

そして その解除も差し止めと同様 日本のメディアの上層や何かの圧力によってなされたのかもしれない。

さて、大新聞に掲載されたNHK 解説主幹長谷川浩氏の死亡記事も 小さな紙面を割くにすぎず その大きさは名刺大ほどで写真もなく そっけない記事であった。その記事も交通事故のような書きぶりであった。明らかに転落という ”不信”とも受けれる死であるのだが。
大新聞では死亡してから 50時間以上経ってからのことである。しかも詳細は書かれていない。

新聞上それらの記事はあまりにも小さくしかも変死しては扱いが一般的であったために ほとんど注意をひかなった。

背後で忙しく暗躍していた人間にはまずまずの成功であったのかもしれない。

こうした報道は”予防的最小限のメディアリリース”なのかもしれない。

全面的な無視は不可能であるし、むしろ余計な疑惑を招いていくものである。

NHK 解説主幹長谷川浩氏の変死に対する注意 関心のレベルを可能な限り低く抑えるには死亡記事を桁違いに小さくしかも 2日間という冷却期間がおいている方が 反応も少なく何事にも気づかれないであろう。

疑問3!!

警察は検死解剖もすることなく事故でもなく 自殺と断定した。

通常 不審死の場合必ず検死解剖をするものであるが、殺人の可能性の捜査もされていない。

遺体は そのまま火葬された。

疑問4!!

長谷川浩氏のの情報は今でもネット上でコントロールされている事。

長谷川浩氏の生存中の業績は 彼の死後 組織的に可能な限り消されている。

NHKといえどもさすがにウェブサイト上の記録を消すことはできない。

NHK 証拠1!!!

10月10日のNHK 解説主幹長谷川浩氏の紹介では「主幹」の紹介はなく 他の解説員と同格の扱い。その専門も「政治・外交」と別カテゴリーで紹介されていた事。

NHK 証拠2!!!

NHK 解説主幹長谷川浩氏は9.11爆弾テロについて他紙と同様に 「同時多発テロ」だと断定的報道をすることに異論を唱えていた事

NHK 証拠3!!!

1997年から2001年10月まで「明日を読む」という自分の番組を持っており 60回近く出演しているが現在 NHKは公開していないこと

NHK 証拠4!!!

NHK 解説主幹長谷川浩氏の顔写真が異常に少ないという事。看板解説委員で信頼のあるコメンテーターであったが普通に物故したのであれば、他のキャスターの様に存在するはずであるが 1点しかない
どれも1枚から複製したものばかりである


彼の死を闇に葬ることは、世界的なメディアの弱体化が予想され、それから先は法律をも味方につけた 既得権益の人権蹂躙や共産化が起きるのは明らかである。

人間とは平等ではないという近代の病巣の現れでもある。
やっぱり911テロはでっち上げ:NHK 長谷川浩解説主幹の変死 2001年10月 じっくり掘り下げてみました

     

スポンサードリンク

スポンサードリンク